
神式でのお葬儀では、霊璽(仏教でいう位牌)に霊を移して、ご家庭でお祀りする事により、
故人やご先祖がその家の守り神となり子孫を守ると考えられています。霊璽には名前が書かれます。
名前の下に下表の様な言葉が付き「みたま」になります。焼香ではなく、玉串奉典など全ての神道式でとり行われます。当社会館や公営式場で施行致します。(神社ではお葬儀を行うことはほぼ有りません)
●日本古来よりの「日本神道」をはじめ、「天理教」「金光教」「世界心道教」「ほんみち」などの
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